2019/05/22

 
スラップスティックメロディ
音の門
マスタリング
 
音の劣化等を避けられないが
個々の音のキャラクターが明確で
音の色の数が多いと感じられる方を
選んで作業をした
 
音が新鮮で聴きやすくなったとしても
MIX時の思惑が半減してしまっては
音楽としての意味が
変わり過ぎてしまうからだ
 
これは単なる執着なのか
それとも信念なのか
最後の最後まで迷った
 
MIX時の作業環境(機材)の問題が残る
 
通常ではMIXアップファイルに
選択肢はないし
ある必要がない
 

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